結構上から目線の風俗嬢だった。

場所は新小岩駅近くのとある風俗。「いつも使ってるの?」と彼女が行ったのはマットプレイの最中でした。プレイが始まる前からちょっとツンツンしている彼女。「今日は機嫌が悪い子に当たっちゃったかぁ」と外れを予感しつつ、プレイを楽しんでいる最中でした。「やっぱり男の人って、抜くためだけにこういうとこくるんだね」と若干上から目線で行ってくるような子でした。実際に「そうだよ。だって風俗嬢に恋しても意味ないじゃん」というと「本当は普通に恋愛したいんだけどなぁ・・・」とボソッと彼女が言っていました。「(あれ?もしかしてこの子、可愛いぞ)」そう思ったときにはもう虜になっていましたね。自分の感情を隠すために、ちょっと上から目線で話しちゃう系の女の子って可愛いです。「僕がリアルな彼氏だったらどう?」と聞いてみると「ん〜、頼りなさそうだけど、優しそうだから結構ありかな」なんて彼女。これって結構イけるのかもしれない。次使う時は、もっと彼女のことを知ってから使ってみたいなぁと思います。

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